石垣リゾート グランヴィリオは、2008年2月にオープンした噂の南国リゾートホテルです。24年前、新婚旅行で石垣島に行ったのですが、今年また行こう!とかみさんと計画♪どうせならオープンしたばかりの石垣リゾート グランヴィリオに泊まろうと、石垣リゾート グランヴィリオの景観、サービス、値段、ツアー情報などを調べました。
石垣リゾート グランヴィリオは、2008年2月にオープンした噂の南国リゾートホテルです。24年前、新婚旅行で石垣島に行った思い出を再現すべく、今年また行こう!とかみさんと計画♪どうせならオープンしたばかりの石垣リゾート グランヴィリオに泊まろううと話はまとまりました。以前来たときに見た青珊瑚や透き通った海の色は忘れられません!そこでさっそく情報収集を♪
石垣リゾート グランヴィリオのキャッチフレーズは「楽園”石垣島”と溶け合う、至極のリゾート」というものです。実際にHPで景観が見れますよ。玄関のエントランスからは、石垣の海が、建物に遮られることなくド〜ンと見えます。とても開放的ですねぇ♪そして、次は建物の外観が映し出されます。玄関正面から見た建物はお洒落な赤瓦の屋根で、当然定番のヤシの木と赤やピンクのハイビスカスの花が植えられています。ホテルのテーブルやイスなどの家具はアジアンテイストで、石垣島の自然とマッチしていますね!客室からの景観は、石垣島の雄大な海が一望できる「オーシャンビュー」タイプなので、まさに石垣島の自然に自分が溶け込んでしまう感じですね♪
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石垣リゾート グランヴィリオ リラクゼーションサービスは、プール、琉球リゾートスパ、バス&サウナの3つです。
石垣島で、海水浴を楽しみたいけど、クラゲが心配、波もこわいし砂まみれになるのはイヤという方は、屋内プール・屋外プールがあるので嬉しいですね!琉球リゾートスパ「パナ・ン」では、珊瑚、ゴーヤ、黒糖、もずくなどユニークな素材を使ったエステも楽しめますね。かみさんは、琉球泡盛を使ったジャグジーバスに挑戦したい!といっています(笑)。パブリックバス&サウナ「華のゆ」には海を展望できる露天風呂や大きな室内風呂があるようです。岩盤浴もあるようなので、かみさんが花やもずくのスパに漬かっている間は、私は岩盤浴でも入ろうかな(笑)。
石垣リゾート グランヴィリオのエンターティメントとしては、売店、レストラン、インターネット完備ですね。
石垣島や沖縄の泡盛を数多く取り揃えている「泡盛専門店」があるので、部屋で自分が飲むこともできるし、お土産にももってこいですね!そして石垣島ならではのお菓子やグッズなど取り揃えているショップもあるようなので、帰り際の空港で慌ててお土産を買う心配もないですね。あとは気分転換にカラオケや卓球・ゲームコーナーもあるようです。
観光旅行というと、地元の料理を食べることも一つの楽しみですね!石垣リゾート グランヴィリオでも3つのレストラン&バーがあるようです。私が特に行きたいのは沖縄郷土料理「舟蔵」。、地元ならではの厳選素材や沖縄の味や酒類豊富な泡盛など「島の味」をお楽しめるんだそうです。沖縄の人は長生きだといわれていますが、食事もその要因だといわれています。私も「島の味」を研究して、長生きの秘訣を探りたいです!
石垣リゾート グランヴィリオのツアーは、近畿日本ツーリスト、阪急交通社、また地元の旅行ツアー会社、石垣旅行.comなどが取り扱っていますね。石垣島の石垣リゾート グランヴィリオホテル以外のリゾートホテルとしては、石垣全日空ホテル&リゾート、オーベルジュ川平、ロイヤルマリンパレス、フサキリゾートヴィレッジ、軽井沢倶楽部ホテル石垣島、石垣シーサイドホテル、シーマンズクラブ、Yugafu-yamabareなどです。東京発ばかりではなく、名古屋、大阪、九州、沖縄発のプランもあるようなので、石垣島を十分堪能できるプランを探してください。石垣リゾート グランヴィリオのツアーなど、各ツアーの申し込みは、インターネットで申し込んだほうが割引や特典があったりするので、ツアーの値段が下がったりします。要チェックですね!
ちなみに我が家は埼玉なので、東京発のプランを探しています。泊まるのはもちろん、石垣リゾート グランヴィリオホテルです。石垣空港から車で約20分で着くし、なんといっても新しいのがいいですね!もしかしたら、みなさんと石垣リゾート グランヴィリオホテルでお会いするかもしれませんね(笑)。一期一会で楽しくすごしましょう!